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企業情報

沿革

1987年
  • 日本アイ・ビー・エム株式会社と住友電気工業株式会社との38%ずつの出資により、『ネットワーク専業インテグレーター』として設立
  • 日本アイ・ビー・エム株式会社の箱崎ビルの大規模FDDIトークンリング・ネットワーク構築をはじめ、日本アイ・ビー・エム株式会社の社内データおよび音声ネットワーク 構築を手がける
1993年
  • 日本アイ・ビー・エム株式会社が住友電気工業株式会社から株式を取得し、日本アイ・ビー・エム株式会社の子会社となる
1998年
  • ネットワークおよびIPテレフォニーシステムを含む、Cisco製品の本格的な取り扱いを開始
2001年
  • テレフォニー事業およびCTI事業に本格参入
2003年
  • 株式会社ネットマークスが日本アイ・ビー・エム株式会社から株式を取得し、株式会社ネットマークスの子会社となる
  • コンタクトセンター事業強化を目的に、国内外のコンタクトセンター市場でトップシェアのAvaya社の製品取り扱いを開始
2004年
  • コンタクトセンター事業強化/オンデマンドへの対応を行うべく、IP通話録音装置でグローバル最大手 Verint Systems社の日本初の代理店となる
2005年
  • サーバー統合・仮想化ビジネスに本格参入
2006年
  • 基盤システムにおけるマネージドサービスを強化(ネットワークシステムを運用監視する『MIGHTY FORCE』および、サーバーシステムをサポートする『S&I サーバー・レスキュー』を提供開始)
2008年
  • 日本ユニシスグループ(現 BIPROGYグループ)であるユニアデックス株式会社が同グループの株式会社ネットマークスから株式を取得し、ユニアデックス株式会社の子会社となる
2009年
  • 米国CommuniGate System社と代理店契約を締結し、次世代型メッセージングツール『CommuniGate Pro』の取り扱いを開始
  • iPhoneを使った企業向けユニファイド・コミュニケーションシステム『uniConnect』を提供開始
2011年
  • レノボ・ジャパン株式会社からハードウェア供給を受け、シンクライアント端末『ThinBoot ZERO』と管理ツールを提供開始
2014年
  • FMC対応PBXシステム『uniConnect 3』に実装されている「携帯端末への発信者情報表示技術」で特許を取得(特許第5486484号)
  • クラウド事業へ本格参入するとともに、IBM Cloud SoftLayerおよびVMware vCloud Air向けの『クラウド・マネージドサービス』を提供開始
2015年
  • Microsoft Surface をベースにしたシンクライアント専用端末『ThinBoot ZERO Type M』を提供開始
2016年
  • デルが提供するPCをベースにしたシンクライアント専用端末『ThinBoot ZERO Type D』を提供開始
  • AI事業へ本格参入および、IBM Watson日本市場で展開するソフトバンク株式会社が制定する『IBM Watsonエコシステムプログラム』のパートナーに認定
2017年
  • 日本ユニシス株式会社(現 BIPROGY株式会社)が100%子会社のユニアデックス株式会社から株式を取得し、日本ユニシス株式会社(同前)の子会社となる
  • ソフトバンク株式会社が日本ユニシス株式会社(同前)が保有する株式の一部を取得
  • 設立30周年を機にコーポレート・ロゴを刷新
  • FMC対応PBXシステム『uniConnect』をクラウドサービス化し、『uniConnect Cloud』として提供開始
2018年
  • AI事業強化を目的に、新ブランド『sandi AI』を立ち上げ
  • AIの汎用化を背景に、学習データの作成/精度向上を提供する専門組織『CORPUS factory』を新規開設
  • 企業のITインフラの運用/保守を24時間365日体制でサポートする『sandi Managed Service』を提供開始
  • AI FAQ支援サービス「Ai Dig」およびコンタクトセンターにおける応対品質管理サービス「AI Log」の提供を開始
2019年
  • シンクライアント端末、設定、保守をパッケージにした月額サービス「as a Service ThinBoot ZERO」を提供開始
  • VAIO が提供する PC をベースにしたシンクライアント専用端末『ThinBoot ZERO Type V』を提供開始
2021年
  • H3Cと販売代理店契約を締結ならびにネットワーク機器の販売を開始