シンクライアントソリューション

コストか? セキュリティーか? 自由度か?
ニーズに合わせて選ぶ『シンクライアント』

端末の情報漏えい対策や管理運用の集中化を目的に導入が進むシンクライアント。
特に最近ではテレワーク(在宅勤務)の推進を背景に、持ち出し端末のシンクライアント化を検討する企業が非常に増えています。
一方で、仮想デスクトップ(VDI)は導入コストが高すぎて結局諦めた・・という声を多く耳にします。

シンクライアント化を成功に導くカギは、ニーズに合わせてシステムを選ぶこと。
S&Iでは、企業のシンクライアントシステム導入を力強く支援します。

Basic:「コスト」と「自由度」を重視

Embedded OSの活用

端末の起動OSにWindows Embedded OSを採用することで、データのローカル保存不可や外部記憶装置の接続無効化などを実現し、最低限のセキュリティーを確保。アプリケーションは従来通りローカルにインストールして使用。

こんな企業におススメ!

  • ユーザーごとにさまざまなアプリケーションをインストールさせたいなど、端末の自由度は維持したいけれど、最低限のセキュリティーは確保したい。
  • コストはかけられないが、情報漏えい対策はしておきたい。

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Basicプラン:Embedded OSの活用

Standard:「コスト」「自由度」「セキュリティー」のバランス重視

アプリケーション仮想配信方式
(ThinBoot PLUS)

ThinBoot PLUS

端末の起動OSにWindows Embedded OSを採用することで、データのローカル保存不可や外部記憶装置の接続無効化などを実現すると共に、接続先サーバーから仮想配信されるアプリケーションを利用。コストを抑えながら、高いセキュリティーと運用の一元化を実現。

こんな企業におススメ!

  • VDIは導入コストが高すぎて導入できいないが、運用管理の集中化や高い端末セキュリティーを実現したい。

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Standardプラン:アプリケーション仮想配信方式(ThinBoot PLUS)

Advance:「セキュリティー」重視

仮想デスクトップ方式(VDI)

端末ごとの環境、利用アプリケーション、データ等、すべてをサーバー側で処理。高いセキュリティーと運用性の実現が可能。但し、導入コストは高く、端末の増加と共にサーバーの増設が必要。

こんな企業におススメ!

  • ユーザーごとに使用するアプリケーションが異なるが、高いセキュリティーレベルを確保する必要がある。

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Advanceプラン:仮想デスクトップ方式(VDI)

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