お客様に代わってネットワークシステムの運用・管理を支援・実施するマネージメントアウトソーシングサービスです。
システム運用監視サービス“Net FORCE”は、24時間のオペレーション機能とリモート監視機能をベースに、お客様が必要なサービスを選択していただけますので、ご要件・ご予算に応じたサービスをご提供することができます。
システム運用監視サービス“Net FORCE”をご利用いただくことによって、お客様はコアビジネスに専念することが可能になります。
弊社独自開発の監視ツールによる柔軟な監視メニューと、豊富なオプションサービスを用意しております。

| 項目 | 備考 | |
|---|---|---|
| 死活監視 | Ping | 監視装置から定期的(標準5分)にPingを実施し、監視対象機器から正常なリプライがあることを監視します。 |
| Option | インターフェイスダウン | SNMPにて機器のインターフェイス状態を監視します。 |
| リダンダントプロトコル切り替え | SNMPにて機器のハードウェア状態を監視します。 ※一部情報につきましては、ベンダーMIBにてハードウエア情報を取得するため、機種によっては対応できない可能性もあります。 |
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| モジュール二重化 | ||
| 電源ユニット | ||
| 冷却ファン | ||
| 機器内部温度 | ||
| CPU 利用率 | SNMPまたは対象機器に定期的にログインすることでリソース状況を監視します。 ※実際の監視項目は都度ご相談させていただきます。 |
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| メモリ使用量 | ||
| トラフィック利用率 | ||
| エラー率 |
マルチベンダー化がますます進むICTシステムにおいて、障害対応におけるお客様の負担を軽減し迅速に問題を解決します。 マルチベンダー障害対応サービスでは弊社運用センターが窓口となり、ベンダーニュートラルな立場で各種障害対応サポートをご提供します。

インターネットを経由してWEBコンテンツにアクセスし、あらかじめ定められた時間内に、正常にトップページのコンテンツが取得できることを監視します。しきい値についてURL監視では、WEBページのレスポンスについて2つのしきい値を持って監視を行います。
お客様機器の各種アクセスログファイルや、コンフィグレーションファイルを定期的にバックアップし、監視センターにて3ヶ月間(3GBまで)保存します。また、保存したログファイルやコンフィグレーションファイルはお客様専用ポータルWEBサイトより必要に応じてダウンロードすることができます。