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エス・アンド・アイ、KDDIの提供するパートナー支援プログラム「Business Port Support Program」で企業向けモバイル管理ソリューションIBM MobileFirst Protectを展開

2015.05.18
エス・アンド・アイ株式会社

エス・アンド・アイ株式会社(東京都中央区 代表取締役社長:藤本司郎。以下、エス・アンド・アイ)は、KDDI株式会社(東京都千代田区 代表取締役社長:田中孝司)が運営するSaaS型アプリケーションを提供するための支援プログラム「Business Port Support Program(ビジネス・ポート・サポート・プログラム。以下BPSP)」を通じて、IBMの企業向けモバイル管理ソリューション『IBM MobileFirst Protect(アイ・ビー・エム モバイルファースト・プロテクト)』(旧名:MaaS360)の販売を開始します。

エス・アンド・アイでは、自社開発のスマートフォン内線化ソリューション「uniConnect(ユニコネクト)」など、各種モバイルソリューションの開発と販売を通じて、スマートデバイスの業務活用によるワークスタイルの変革を支援しています。同時に、業務のモバイル化が進むことで、より安心してスマートデバイスを活用するため、盗難・紛失時のセキュリティ管理、アプリケーション管理、コンテンツ管理の仕組みの強化が求められています。

スマートデバイスの業務利用を支援する中で、より安全に活用していただくために、企業のグローバル化とスモールスタートを同時に実現する、SaaS型ソリューション『IBM MobileFirst Protect』を提供することにいたしました。『IBM MobileFirst Protect』は、スマートフォンやタブレットのモバイル端末、アプリケーション、および、コンテンツの管理と高度なセキュリティを両立するモバイル管理ソリューションです。企業のさまざまなセキュリティ管理ニーズに応じたカスタマイズが可能で、中堅中小企業から、グローバルに展開している大企業まで幅広く対応します。さらに、長年にわたり実績があるKDDIのSaaSビジネス支援プログラムであるBPSP上でのサービス展開により、販売機会の創出をはかります。

以上

【エス・アンド・アイ株式会社について】

エス・アンド・アイは、1987年の設立から現在に至るまで、企業やデータセンターにおけるサーバー・ネットワークの統合/仮想化、IPテレフォニー、コンタクトセンターのシステム構築、センサーネットワーク、さらに各種ミドルウェア・アプリケーションの開発まで、お客様が求めるICT基盤の構築、運用技術を磨いてまいりました。さまざまな技術を複合させたITインフラの導入・運用、そしてネットワークやファシリティの設計、施工、保守に至るまで、統合的なソリューションの提供を行っています。

【報道関係者からのお問い合わせ】

エス・アンド・アイ株式会社 マーケティング本部 担当 増田

Email:info@sandi.co.jp 電話番号:03-5623-7353

【お客様からのお問い合わせ】

エス・アンド・アイ株式会社 マーケティング本部

Email:info@sandi.co.jp 電話番号:03-5623-7353