Lotus Notes マイグレーション

Lotus Notes マイグレーション

NotesからOffice 365へスムーズに移行!

NOTESからの移行応援キャンペーン実施中!

Lotus Notesマイグレーションは、現在利用しているNotes DBに格納されている情報をOffice 365などの別のプラットフォームへ移行するサービスです。

Notesマイグレーションの4つの特長

Point.1

マイクロソフト本社と共同で定義した手法でアセスメント実施

Microsoft

Point.2

Office 365(SharePoint Online)以外にも、オンプレミスのSharePointやSQL Server、Word/Excelファイルなどへの移行も可能

Point.3

移行フェーズごとに「人の手」を介すことで『移行できない』状態を回避

Point.4

既存アプリケーションに対して利用状況や構成に応じた「標準化/最適化/結合/廃止」を実施し移行を最適化

Notesマイグレーション手順

マイグレーションは、2段階に渡る入念なアセスメントにより、移行先の決定やビジネスインパクトに基づいた移行計画を策定します。アセスメントは、マイクロソフト社のGlobal Notes Compete Practiceチームと共同で定義した手法を用いて実施します。

マイグレーション方法
  • 戦略および目標の決定
  • 関係者による合意
  • 移行範囲の決定
  • テクノロジー評価
  • ビジネスインパクト評価
  • 移行コスト評価
  • LOBアプリケーションのPoC
  • マイグレーションプログラムの定義
  • LOBアプリケーションの実装モデルの決定
  • タイムラインおよび優先度の決定
  • インフラストラクチャー設定
  • 移行用プログラム管理
  • 並行運用環境管理
  • 新プラットフォームを利用したユーザー教育

DB Application統合のポイント

アセスメントでは、既存アプリケーションに対して、標準化・最適化・結合・廃止を実施し、移行の最適化を行ないます。

DB Application統合のポイント

結合

  • 社内コーポレート用のディスカッション掲示板やドキュメントライブラリを単一のチーム・スペースに統合

標準化

  • 差異の少ないDBを1つにまとめる
  • 一般的には、標準化により約10〜15%移行の対象を削減可能

廃止

  • 一定期間利用されていないDBは廃止

最適化

  • そのままでは移行できないDBを複数のDBに分割
  • 同じデータベーステンプレートを利用しているにも関わらず複数の部署で利用されていたり、重複がある場合は1つのDBにまとめる

サポート対象移行先プラットフォーム

Office 365はもちろん、お客様のニーズに応じて移行先のプラットフォームをお選びいただけます。

  • Office 365(SharePoint Online)
  • SharePoint
  • Microsoft Azure
  • Microsoft Dynamics
  • Microsoft Dynamics CRM
  • Google Apps
  • Google Cloud Platform
  • Amazon web services
  • salesforse
  • Oracle DATABASE
NOTESからの移行応援キャンペーン実施中!

キャンペ—ン期間中は、通常5,000円/DBの簡易アセスメントを4,000円/DBでご提供します。詳しくは、S&Iまでお問い合わせください。

- Contact Us -

資料請求・お見積・ご相談は、S&Iまでお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせはこちら 各種資料のダウンロード