セミナー・イベント

バージョンアップからNSXによるネットワーク仮想化まで!
VM環境を変わらず使えるクラウドサービス「IBM Bluemix」活用のポイントとは?

2018年8月、VMware vSphere 5のサポートが終了します。
必要に迫られるバージョンアップ。

そこで注目されるのが、VMware環境をクラウド上でもまったく変わらず利用できる唯一のクラウドサービス「IBM Bluemix Infrastructure」です。

ビジネスを取り巻く環境の急速に変化に対応するために、クラウドサービスの活用を第一とする「クラウドファースト」を実践する企業が増えています。クラウドを使うか使わないかではなく、どこまで利用するか。

本セミナーでは、vSphereのバージョンアップを機に実現するIBM Bluemixによるクラウド活用についてご紹介します。

2017年06月13日(火)15:30-17:10【受付開始:15:00】

無料【事前登録制】/定員40名

お申し込みはこちら

プログラム

15:30 - 16:00

クラウドで実現できる世界へシフトするために

クラウドの利用が、企業の成長に大きく影響を及ぼすことはデータからも明らかに示されてきています。そのような状況において、IBM CloudとVMWareによって可能になる世界を事例を含めご紹介します。

日本アイ・ビー・エム株式会社

16:00 - 16:30

ネットワーク仮想化製品NSXのご紹介とその活用方法

多くのお客様で、クラウド活用が進むと同時に、オンプレミスとの最適化を行うハイブリッドクラウド環境が不可欠になってきています。本セッションでは、迅速で柔軟なハイブリッドクラウドを実現するネットワーク仮想化製品VMware NSXとその活用方法をご紹介します。

ヴイエムウェア株式会社

16:30 - 16:40

休憩

16:40 - 17:10

クラウドで効率的にVMware vSphere 5をバージョンアップ!

クラウド活用の実践編として、IBM Bluemixを活用したVMware vSphere 5のバージョンアップの要点とその方法をお伝えします。さらに、クラウド利用時に、拡張性やセキュリティーの観点でも強さを発揮する、ネットワーク仮想化ソリューション「NSX」の検証結果をご紹介するとともに、クラウドを運用する際のポイントをご紹介します。

エス・アンド・アイ株式会社

会場・アクセス

会場

ヴイエムウェア株式会社 東京オフィス
〒105-0013 東京都港区浜松町1-30-5浜松町スクエア13F

アクセス

JR「浜松町」駅(北口より徒歩1分)
都営地下鉄大江戸線・浅草線「大門」駅(B1出口より徒歩1分)

Map

主催:エス・アンド・アイ株式会社

共催:日本アイ・ビー・エム株式会社/ヴイエムウェア株式会社

お申し込みはこちら