統合型メッセージングツール"uniConnect"導入事例

実際に弊社の社内で導入した事例をご紹介します。

uniConnect導入前状況
社内からの要望

実施内容

  • 既存3システム(PBX、メール、スケジューラー)をCGPに統合
  • IBM社製Bladeサーバー1台にアプリケーション/バックアップサーバー、HDDすべてを収納
  • PHS廃止⇒3G携帯へ移行。営業・技術を中心に200台の「iPhone 3GS」を導入
  • uniConnectダイヤラーの採用(FMC/内外線番号連携)

導入効果

  • システム統合(CGP採用)によるユニファイド・コミュニケーションの実現
  • 社員全員のプレゼンス(在籍情報)の確認、チャットの利用
  • スマートフォン(iPhone 3GS)導入効果
  • 内線端末としての利用(PHS同様)
  • 外線連携機能(携帯端末上でもダイヤルイン番号のみで運用可能)
  • 外出先でのメール、スケジューラーの利用が可能となり、ノートPCの持ち出し頻度減少
  • 当初予定のシステムリプレイスプランより5年間で30%以上安価なリプレイスを実現
  • コスト削減と同時に、UC/FMCソリューションの構築を実現

uniConnect導入事例 導入効果

  • iPhoneはApple Inc.の商標です。
  • iPhone商標は、アイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。
  • iPhone 3GSは単独の通信業者のサービスでのみお使いいただけるよう設定されている場合があります。
  • CommuniGate Systems 、CommuniGate Systemsの各ロゴ、CommuniGate ProはCommuniGate Systems、CommuniGateの商標です。
  • IBM、IBMロゴ、BladeCenterは、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標です。
  • 他の会社名、製品名、サービス名等は、それぞれ各社の商標または登録商標です。